明日から学校

 という感じが全くしないskyです、みなさんこんばんは☆明日は実質履修指導だけだし、明後日は三島ですしねぇ…。でも今年度は授業週一コマなんかにならないよう頑張って勉強します☆

 昼、ちょろっと紅萌祭に顔を出したら、クラのN君から「実は見てます」と声を掛けて頂いた笑。いろんな方がみてるんやなぁと思いました。どんどん足跡残したってください!

 後輩と話していると、マリエの記事はないな!という話に。ちょっとしたおふざけのつもりだったのですが、某苦狸淋は「7割本気で信じちゃいましたよ!」と言ってました。こりゃ失礼。
 エイプリルフールということで勘弁してください(^^)/ 

 6日から10日にかけて忙しい日々が続きそうだ。今暇だから逆に怖いけど。商社や金融回っている方々はほんまにここ一週間がピークですが頑張ってください!!俺も頑張ります。

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 最近、重松清『ニッポンの課長』(講談社文庫 2006)という本を読んでいるのですが、この中でなるほどと私が思ったコメントがあったので載せておきます。
 
 バンダイ ロボット研究所所長 波賀義典さんの言葉
 
 「仕事柄、欧米のひととお話ししたり仕事を一緒にしたりすることもあるんですが、彼らの作りたいロボットは、きちっと命令をこなす家庭用ロボットなんです。リモコンのボタンを押すと、命令どおりのことをする、それだけでいいんだ、と言うんです。でも、僕らはやっぱり声で頼みたいし、失敗してもいいから、『すみません』の一言ぐらいは言ってほしい。皿を洗うだけなら皿洗い機でいいわけです。それがロボットであることの意味を、ウチにかぎらず、ホンダさんでもソニーさんでも、開発者はみんな考えているんです。いままでは誰も研究してこなかった分野ですから」(下線引用者)

 恥ずかしながら、今まで私はロボットというと欧米のひとの話すようなイメージしか持ち合わせていませんでした。確かにロボットがロボットである意味を考えることは大切なのかなと思いました。ドラえもんを想像すれば自ずと答えが見えてくるかも知れませんね。

 明日も良い一日でありますように☆



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 引退した新4回生は今なにしてるんやろーと最近思う。俺みたいにブログやミクシィを毎日更新している方がめずらしいくらいだし、忙しいのだろうが、そろそろ回生コンパでもして近況でも、と思うのは欲張りだろうか?というか、この前合宿で会ったばっかりの人は早いと言うのかも知れないけど。どうでしょ?>特にコンパ係のみなさん?あっ、でも5月に新歓コンパあるか…。その時か。。

 こういう事を思うとき、いかに自分にとって団の人間関係が大きいものであったかに気付かされる。依存というと言い過ぎか。
 自分の学部は一学年60人という少なさもあって学部内の仲は良いと思う。ただ、自分にはそのノリがついて行けず、吹奏楽一辺倒だったこともあり、学部の友人は少ない。まぁ、何を基準に「友人」と称するかによってもその数は変わってくるが。
 だからその分、団の人々との付き合いは自分にとってかけがえのないものだったように思う。「失って気付くその大切さ」、というわけではなく、むしろそれには失う前から気付いていたのだが、どうにもこうにもやはり普段会っていた人との繋がりがなくなるのはやはり寂しいものである。
でも、これに耐えることで大人になっていくんだろうなとも。>ちょっと違うかな。

 夜だからこんな内容になってしまいました。また言ってると流してください。

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by blue-clearsky | 2006-04-04 20:55 | つれづれ
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