ルートの愛した博士

 母の薦めで『The numerical formula that a doctor loved』を読みました。(出典はyahoo翻訳から)

 淡々とした描写で最後は特に謎も解明されないままでしたが、博士と私とルートの織りなす温かい家族模様?が描かれていて心が温まりました。

 次は映画『あおげば尊し』を見たいですね。
 重松清作品で、『卒業』という単行本の中の一つの短編ですが、泣けます。あとは『流星ワゴン』も読みたい!
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by blue-clearsky | 2006-03-06 23:10 | つれづれ
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